バレンタインでちょっと変わったチョコをプレゼントしたい!

そんな人にはこちらのフードドライヤーミニを使ってアレンジしてみてはいかがでしょうか。

使い方は簡単。薄くカットしたフルーツをトレイに並べて本体にセット。スイッチを入れたら乾燥温度を設定し、乾燥するのを待つだけ!

あとは出来上がったドライフルーツにチョコレートをコーティングすればドライフルーツチョコの出来上がりです。ひと手間加えたチョコならより喜ばれるかもしれませんよ。

もちろんそのままドライフルーツとして食べてもオッケー!シリアルやヨーグルトに入れて食べたりすると料理の幅が広がりますね。

また、フルーツだけでなく、野菜、肉、魚といった食品も乾燥させることができるので意外と使い勝手が広いのではないでしょうか。これまでそのまま食べていた食品もこのフードドライヤーで乾燥させ、旨みを凝縮させて食べることで新たが味が発見できるのではないでしょうか。

以前ご紹介したドライフードメーカーAFD-550とお好みでどうぞ。

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ドライフードって作ってみたい気もするけど、家じゃあめんどくさいから作る気にはならないな・・・と思ったことはありませんか。

もしくは果物がたくさんありすぎて腐らせてしまったことはありませんか?

ドライフードメーカーのAFD-550はフルーツを並べてタイマーをセットするだけという簡単操作でドライフルーツを作ることができる家電です。

10、8、6、4、2時間と2時間区切りでタイマー設定ができるので食品に合わせて設定できます。

中には肉を混ぜ合わせてお手製のビーフジャーキーを作っている人もいるようですね。たくさん野菜をもらって食べきれないなんて場合にドライフードにして食べるのもいいかもしれません。

内部が見えるクリア設計、果物がこびりつかないように波状のくぼみがある、一度にたくさん作れるように階層になっている。といった点もポイントが高いです。

フルーツをたくさんもらう人、食べ切れなくてもったいないなと思っている人は注目です。

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