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毎日の手作りおやつは三栄コーポレーションのビタントニオで決まり

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以前、もっふるブームの時に、私が出会った家電製品。
ビタントニオのワッフルメーカー!ワッフルもできるし、10種類の交換できるプレートがあり、たい焼きや、ホットサンド、焼きドーナツ、マドレーヌ、ワッフル等々、多数のお菓子を作れるワッフルメーカーは私の一押し商品です。レシピ本もあるので、見ながらいろいろ作ってみたくなる家電製品です。
飽きのこない家電製品で、お菓子を始め、ホットサンドもできるので、休日の朝食に暖かいコーヒーにホットサンドを作って頂くのにも良いかと思います。使い方次第で、色々な料理、お菓子が作れて大活躍間違いなしの製品です。

 

 

ゆし

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録画機能が面白い ソニー ブラビア

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録画すると、テレビの中に映像の一コマと録画タイトルが記録されていきます。

 

見たい映画やバラエティを録りためておくことができて、あとから見ることができます。さらにはビデオカメラで撮った映像もテレビの中に記録できます。

 

いろいろな番組を見逃すことなく、録画できる機能は面白いと思います。それには、ブルーレイ・DVDレコーダー、ビデオカメラといったテレビ以外の機材も必要になってくるかもしれませんが、一式そろえるといろいろと活用の幅が広がって、茶の間が面白いです。

 

ネックとしては、操作に慣れるまでは面倒なことかもしれません。

 

 

バンバッバ

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スイス製のラクレット(グリル)

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スイス人のおうちでホームパーティーに招かれた時に初めてみました。

 

ちょうどお好み焼きをひっくり返すヘラのような形のプレートに、好きな野菜やソーセージ、上にチーズのスライスを載せてグリルに入れて焼けるのを待ちます。

 

小さいグリルだと長方形でしたが、大勢で使うものは円形になっていて放射線状にプレートを入れるようになっていました。チーズフォンデュとまた違って、日本の焼肉か、お好み焼きか、という感覚で食べられるものでした。

 

ヨーロッパで売られているのを見た時に欲しかったのですが、電圧が違うのであきらめました。

 

ルンバルンバ

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キッチンエードの「一人前用朝ごはん機」

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アメリカ製です。娘が誕生日に友人からプレゼントされた品物です。

60ドルしていました。

 

大きさは、日本の標準的電子レンジくらいです。

機能は、三つついていました。太い一枚分のトースターと目玉焼き一個分、ハンバーグの中に挟み込むような丸い鉄板です。

それとコーヒーメーカー、これもマグカップで一人分位のが搭載されていました。はじめ見た時に「なにこれ、トランスホーマー?」て思ってしまいました。

キッチンに置くと幅取るうえに、分解して洗うので返って手間だし、呆れて笑えました。おもしろがって何回か使いましたが、やっぱり面倒で協会のドーネーションに出してしまって今はありません。

 

 

どろぬん

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机の上だけで使う……【お勉強掃除機??】

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昭和50年前半だったはずです。そのちっちゃい掃除機は乾電池で動き、子供の片手で操作でき、机の上の消しゴムのかすを吸い取ってくれました。黄色い本体の真下が吸い込み口でした。

よく勉強しているフリのため、弟といっしょに掃除機ばかりを使って音を出していると……父、キレた……。

まるで超小型【ル●バ】のようなその掃除機は、先端部分がほぼ直角に尖がっていたので、机の角の棚のところまで、きちんと掃除ができたのでした。

今でこそ、デスクの上の癒しグッズが多々ありますが、当時はまだ鉛筆削りですら手で回していましたから、キレやすいとは言えど、メカニックの父らしいグッズを、苦しい家計の中から兄弟にひとつずつ与えてくれたのでした。高級品でした。

思わず机に向かってしまうという、苦肉の策でもあったのでしょうか……。

 

 

全教科なんでも塾のアキコ先生

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