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撮った写真をその場で印刷でき、フィルムの感じがデジタル世代に受けていたチェキですが、今度はアナログとデジタルを融合させた機種が発売されました。

富士フイルムのインスタックスSQ10はカラー液晶モニターが採用されていて、仕上がり具合を確認した上で印刷することができます。これまでのチェキだと「うまく撮れた!」と思ってもちょっとずれていたり、と失敗がありましたが、これなら失敗の確率がグッと減りそうです。

ちなみに確認せずにすぐに印刷する「AUTO」モードと好きな写真を選んで印刷する「MANUAL」モードがあります。このインスタックスAQ10の特性を活かすなら是非MANUALモードで使いたいですね。

外部メディアはmicroSDに対応しているので写真データも多数保存できそうです(内臓メモリーは約50枚ほど)。

撮影後には少しですが画像の加工もできますし、撮影モードではシャッターの2回押しで2つの写真を重ねることができる「二重露光モード」といった面白い機能もあるようです。

「チェキは好きだけどこれまでの機種では使い勝手に少し不満があった・・・」という人はチェックしてみてはどうでしょうか。

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360度全方向の撮影ができるということで一躍話題をかっさらったリコーの THETAですが、今度は動画の撮影機能を搭載して帰ってきました!

360度全ての方向を静止画ではなく動画で撮影できるとは恐れ入りましたといった感じです。

撮影後にパソコンで画像変換処理を行う必要があるのと、動画の時間が3分間に限られてしまうという制限はありますが、臨場感のある動画を楽しめるというのはかなり大きなポイントなのではないでしょうか。

Wi-Fi搭載でスマホとの連携も可能です。スマホとの連携で、シャッターを押したり、撮影した静止画を確認、アップロードしたりと使い方も広がりますね。

新しい写真や動画の有り方に挑戦してみたい人はチェックしてみてはいかがでしょうか!

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高解像度を誇る4Kの製品が続々登場している昨今ですが、こちらはハンズフリーの撮影ができる4Kビデオカメラです。

付属のアームバンドを使って装着することで付けている人の目線での撮影ができます。よくテレビで○○の目線などといって放送していますが、ああいった撮影もできるわけですね。

高精度な傾き、ブレ補正を備えているのでブレを抑えて撮影ができるようです。

アイデア次第ではいろんな面白い動画が撮影できそうですね。ビデオカメラ好きはぜひチェックを!
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パナソニックから発売されているこちらのデジカメDMC-FZ1000は何と言って4Kでの動画撮影に対応しているのがウリです。

4Kとは簡単にいうと横4,000×縦2,000前後でフルハイビジョンの倍の画素数です。高い画素数を誇るので動画から800万画素相当の静止画を切り出すこともできます。

基本のスペックもなかなか高く、2010万画素と16倍ズームでもF値4.0となかなか明るいレンズを搭載しています。

デジカメで写真を撮りつついろんな動画も撮影してみたいという人、4Kの動画を体感してみたいという人はチェックを。

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今、話題になっているデジカメがこのリコーのシータです。

2つの広角レンズが搭載されていて360°全方向の写真、全天球写真を撮影できるのが面白いということで発売から時間が経っても人気はいまだに衰えていません。2つのレンズで撮影した写真をソフトウェアで処理して丸い全天球写真を作り出すようです。

なんでもカメラ2つで済む技術を開発したことによってレンズが少なくてすむのでその分コストの軽減につながったのだとか。

撮影した写真はスマホやPCに転送して楽しむことができ、FACEBOOKやTwitterでの話題づくりにも活躍しそうです。

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