FLOWBEE(フロービー)は、アメリカの会社の製品です。
自宅で簡単にそして安全に髪を切ることができる電化製品です。

 
一番の特徴は、ホースでフロービー本体と自宅の掃除機とを接続して使うことで、カットされた髪の毛が切りながら即座に吸い取られ、全く散らばらないということです。
カットする際は、ブレードにスペーサーと呼ばれるパーツを取り付けて使用します。

 

このスペーサーは数種類あり、これを付け替えて使うことで、カットする髪の長さが変わり、ブレードが頭皮に触れることもなく、安全に簡単に好みの髪型にすることが出来ます。

 
慣れれば自分で自分の髪も自在に切れますし、家族全員で使用すればかなりの節約が出来ます。

 

 

hiro

以前、もっふるブームの時に、私が出会った家電製品。
ビタントニオのワッフルメーカー!ワッフルもできるし、10種類の交換できるプレートがあり、たい焼きや、ホットサンド、焼きドーナツ、マドレーヌ、ワッフル等々、多数のお菓子を作れるワッフルメーカーは私の一押し商品です。レシピ本もあるので、見ながらいろいろ作ってみたくなる家電製品です。
飽きのこない家電製品で、お菓子を始め、ホットサンドもできるので、休日の朝食に暖かいコーヒーにホットサンドを作って頂くのにも良いかと思います。使い方次第で、色々な料理、お菓子が作れて大活躍間違いなしの製品です。

 

 

ゆし

録画すると、テレビの中に映像の一コマと録画タイトルが記録されていきます。

 

見たい映画やバラエティを録りためておくことができて、あとから見ることができます。さらにはビデオカメラで撮った映像もテレビの中に記録できます。

 

いろいろな番組を見逃すことなく、録画できる機能は面白いと思います。それには、ブルーレイ・DVDレコーダー、ビデオカメラといったテレビ以外の機材も必要になってくるかもしれませんが、一式そろえるといろいろと活用の幅が広がって、茶の間が面白いです。

 

ネックとしては、操作に慣れるまでは面倒なことかもしれません。

 

 

バンバッバ

スイス人のおうちでホームパーティーに招かれた時に初めてみました。

 

ちょうどお好み焼きをひっくり返すヘラのような形のプレートに、好きな野菜やソーセージ、上にチーズのスライスを載せてグリルに入れて焼けるのを待ちます。

 

小さいグリルだと長方形でしたが、大勢で使うものは円形になっていて放射線状にプレートを入れるようになっていました。チーズフォンデュとまた違って、日本の焼肉か、お好み焼きか、という感覚で食べられるものでした。

 

ヨーロッパで売られているのを見た時に欲しかったのですが、電圧が違うのであきらめました。

 

ルンバルンバ

アメリカ製です。娘が誕生日に友人からプレゼントされた品物です。

60ドルしていました。

 

大きさは、日本の標準的電子レンジくらいです。

機能は、三つついていました。太い一枚分のトースターと目玉焼き一個分、ハンバーグの中に挟み込むような丸い鉄板です。

それとコーヒーメーカー、これもマグカップで一人分位のが搭載されていました。はじめ見た時に「なにこれ、トランスホーマー?」て思ってしまいました。

キッチンに置くと幅取るうえに、分解して洗うので返って手間だし、呆れて笑えました。おもしろがって何回か使いましたが、やっぱり面倒で協会のドーネーションに出してしまって今はありません。

 

 

どろぬん